• リアルタイムで地球を駆ける。
  • 国際空間にふれあいを追及。
  • グローバルな視点からのアプローチ。

国と国、企業と企業、人と人
国際関係はすべてコミュニケーションの積み重ね

コミュニケーションをより正確に、より分かりやすく作り上げることが私たちの使命です。異なった文化の狭間で、言葉のプロとして、 インターアクト・ジャパンは感性を生かした仕事を提供しています。 どんな専門的なことにも、どんな小さなニーズにも真心でお応えする
・・・そんな企業を目指して世界各国のスタッフ達が、日夜努力を重ねております。

初めての方へ

事業理念

事業内容

翻訳部門

翻訳部門

ニーズにそった
質の高い翻訳が
次の成長を生み出す

通訳部門

通訳部門

高い通訳スキルと
入念な準備作業が
次の信頼を生み出す

英語教材制作

英語教材制作

世界の流れを
読み聴くニュースが
次の時代を生み出す

会社案内

インターアクトは、翻訳、通訳の会社です。創業から30年。
業務内容は多様に変化してきましたが、ひとつだけずっと変わらなかったことがあります。
それは「品質で勝負する」という私たちの姿勢です。
翻訳も通訳も、多くの過程を経て仕事を完成させていきますが、各過程で「絶対に手を抜かない」。
そんな思いを大切にインターアクトは職人企業として歩んできました。

エキスパートに確かな信頼。

> 詳しく見る

採用情報

私たちと一緒に翻訳や通訳の仕事をしませんか。
あなたの実力をインターアクト・ジャパンで発揮してください。

> 採用情報を見る

英語ニュース

世界のニュースを誰が聴いても分かる二つのレベルで毎週配信しています。

一覧

今週のニュース

健康・医療
Hitachi Develops Non-painful Breast Cancer Screening
Electronics giant Hitachi has developed a painless screening technology for breast cancer. The new method uses ultrasound to detect tumors with greater accuracy than mammography screening. Mammography is currently the most common testing method. However, it requires breasts to be flattened and can cause significant pain. It also uses X-rays, delivering low dose radiation. With Hitachi’s system, examinees simply lie face down on a table and place their breasts in a container of water. It can detect early stage cancer using 360 degree ultrasound beams without pain or radiation. Breast cancer has become one of the leading causes of female mortality in many countries. Early detection is crucial. Hitachi intends to develop a practical application for the technology by 2020 following clinical trials.
痛くない乳がん検診の技術、日立が開発
大手電機メーカーの日立が、無痛の乳がん検診技術を開発しました。 この新たな検査方法は、超音波を使い、マンモグラフィーよりも高い精度で腫瘍を検出します。マンモグラフィーは現在、最も一般的な検査方法ですが、検査のために、乳房を平らに圧迫する必要があり、激しい痛みを伴うことがあります。またマンモグラフィーは、X線を使うので、少量の被爆を伴います。日立の検査方法では、受診者は、診察台にうつ伏せになり、水を張った容器の中に乳房を入れるだけです。360度の方向から照射される超音波を使って、痛みや被爆を伴うことなく、初期のがんを発見することが可能になります。 乳がんは、多くの国で、女性の主な死亡原因の1つとなっており、早期発見が重要です。日立は、臨床試験の後、2020年までにこの新しい乳がん検査技術の実用化を目指しています。

TOPICS

CEO 帯野 久美子
CEO 帯野 久美子
トップへ